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箱ノ森 2010.12 |
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箱ノ森(字名/通称)は、茅葺き屋根の古民家渡邊家。宅内裏山の針葉樹を、2008年冬に伐採し、広葉樹(ミズナラ、楓、ハルニレ)を3000本植え、の〜んびりとした明るい里山となりました。芽葺き屋根の母屋を囲む6棟の渡邊家は、120年の歴史を持ち、珍しいと云われる漆の大木「箱ノ森の番人」が、かたくなに見守る安住の大地です。
http://y-hakonomori.jugem.jp/
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2012.01新着情報!!
茅葺屋根 古民家 渡邊家の「離れ家」1棟をお貸します。 |
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箱ノ森で、新鮮野菜を作り田舎暮らしを楽しもう!!
茅葺き屋根の古民家渡邊家の「離れ家」に住み野菜農家を運営するもよし、野菜作りを楽しむもよし、週末泊まりで野菜作りを楽しむもよし。
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生産した新鮮野菜を販売する
新鮮野菜を作るだけでなく、作ったものを販売するもう一つの楽しみをご提案!!
箱ノ森で取れた新鮮野菜を、箱の森内の「何時も庵」、あるいは2011.05 open民泊予定の、茅葺き屋根の「囲炉裏庵」(母屋)に、食材として提供していただけるとうれしい。
楽しみながら収入を得る
楽しみながら収入を得るもう一つのご提案!!
茅葺き屋根の古民家渡邊家の「囲炉裏庵」は、2011.5に1棟貸しの民泊施設となります。ゆいに、宿泊者のお世話と、下準備、清掃他、お手伝いをいただければ、毎日ではありませんがお仕事もあります。

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茅葺き屋根の古民家渡邊家 離れ家
建物面積:67m2
庭前の畑:900m2/沢山野菜を生産したい方には、
さらに6.000m2までご相談に応じます。
離れの隣の納屋付:約60m2
お問い合わせは
nabesan@itsumo.co.jp
窓口 渡辺まで
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離れの造り
離れ家は2001年に、半住居だったものを住居としてリフォームし、趣のある古民家となっています。
玄関を開けると4畳(6.6m2)の土間、そして迎えてくれる昔ながらの板の間、そして囲炉裏、右手奥に懐かしい大工さんの作った流し(シンクはステンレス)、茶の間(居間)は琉球畳、付随する板の間の書斎、その奥右手に水洗トイレ、左手に浴室。浴室は床を大谷石(栃木県宇都宮市産)で曳きつめ、ヒバの小判風呂(岩手県の南部桶正 作)。こんな感じのたた住まいです。特に、囲炉裏から村を望む風景は、田舎暮らしを心地よく過ごさせてくれことでしょう・・・
・設備改善を行っていますので、流し、お風呂はガス給湯設備となっております。 |
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茅葺きの宿「 箱ノ森 」2011.5 open予定 |
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茅葺きの宿「箱ノ森」として、「田舎の芽葺き屋根古民家で、囲炉裏を囲んで泊まろう!!」を、0211.05openに向け準備中です。懐かしい囲炉裏を囲んでの、3部屋使用限定(6人/子供さん含まず)です。囲炉裏を楽しんでもらいたいので、囲める人数のみと予定致しております。お食事なしの素泊まりと、お食事つき(鉄の大鍋で作る「けんちん汁コース、豚シャブコース、冷やし鳥コース」)など・・・
朝食を「何時も庵」でいただくなどなど企画中です。
温まる温泉掛け流しの湯「森友の湯」(入浴料¥500)には一足です。
http://www.mapple.net/spots/G00901125302.htm
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http://y-hakonomori.jugem.jp/
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箱ノ森の里山に、うどん そば 饗茶庵珈琲 「 何時も庵 」2010.10 open! |
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茅葺き屋根の古民家渡辺家から160mほど離れた広葉樹の丘に麺カフェ「何時も庵」と、883歩の「箱ノ森の散歩道」が、2010.10 openしました。
Menuは、巾のひろ〜〜〜い「いつものうどん」を始め、「日光珈琲饗茶庵」の焙煎珈琲、当店オリジナルの「小豆と寒天」、日光「金谷」さんのチーズケーキ、猪倉のみえこさんの季節のパイなどなど・・・
何時も庵ならではの味の世界をお楽しみ下さい。
Open 11:00〜16:30
お休み / 月(休日の場合営業)/第1.3月、火
電話 0288-26-2272
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http://hakonomori.jugem.jp/
mail
info@hakonomori.net |
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