茅葺屋根の母屋
茅葺屋根 古民家 渡邊家の「母屋」は、1908年(明治41年)に建立された宅内中心をなす約90坪の建物。部屋は座敷12畳の床の間、縁付き。続く12畳の和室、茶の間12畳に5畳の書斎部屋、囲炉裏を囲み45㎝の大黒柱と小黒柱、そして桜板の廊下で部屋を構成する。他の部屋は、台所、風呂場、トイレ(大小)。玄関から囲炉裏を望む床は現在も土間を有している。

この茅葺屋根の母屋は、現在メンバー制の「いろり庵」として、都内方面の方が楽しい休日を過ごしております。
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茅葺屋根 古民家 渡邊家の「母屋」は、1908年(明治41年)に建立された宅内中心をなす約90坪の建物。部屋は座敷12畳の床の間、縁付き。続く12畳の和室、茶の間12畳に5畳の書斎部屋、囲炉裏を囲み45㎝の大黒柱と小黒柱、そして桜板の廊下で部屋を構成する。他の部屋は、台所、風呂場、トイレ(大小)。玄関から囲炉裏を望む床は現在も土間を有している。

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